2006-08-15 Select
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発展経歴


2000 - 2001 - 2002 - 2003

2003

● 2003年1月9日午前に四川省の省常務委員、成都市委員会書記王栄社、成都市幹部蘇碧群、李昆学、舒?逸、蘇培?、孫家?達は都江堰市委員会の張寧生書記や楊?智市長等と同伴のもとで、成都東軟情報技術学院の工事現場を視察した。王栄社書記は将来の学院の学生の源と就職情況及び教師陣の建設情況を詳しく聞かれ、しかも指導された、四川の発展のため“国際化、実用化、個性化”のIT人材を提供して下さいと語っ他。

● 2003年3月15日午後に、第一回東軟“TEFL”フォーラムを行った。大連市の各大学の外国語専門家は遼寧省内にいる教学に研究している専門家及び学者と一緒にTEFL(Teaching English as a Foreign Language)に対して、共同に探索した。即ち、英語は外国語として教学の経験と心得を交流した。遼寧省外国語研究所の楊俊峰理事長、張志明秘書長と大連学院の張偉院長が出席した。

● 2003年3月24日に遼寧省の薄熙来省長は劉克田副省長、藤衛平副省長、大連市の夏徳仁市長及び省市の各主要部門の幹部と同伴の下で、大連東軟情報技術学院を視察し、学院の第二期のプロジェクトの工事現場を見学した。

● 2003年3月29日に大連市委員会宣伝部と大連市人事局によって主催した東軟情報技術学院の“人材―東軟オンラインカップ”大連市国際職業英語コンテストを開幕した。このコンテストは政府、企業、大学の三つコンテスト区域を分けて行って、各コンテスト区域に選択戦、準決勝、決勝戦がある。選択戦は東軟オンライン大学での日本旺文社から提供されたCASEC国際職業英語テストの自動評価システムを利用された。

● 2003年4月1日に四川省の柯尊平副省長、遼寧省教育庁の楊泉明庁長、遼寧省の執務庁の何旅章副主任、遼寧省教育庁の大学管理の李光華部長、遼寧省教育庁の職業教育の劉亜琴部長、遼寧省の執務庁の李利民部長及び都江堰市委員、市人民政府の関係がある幹部、一緒に成都学院に来て、調査研究と仕事を指導した。柯省長はこの学院の現代独特な教育理念と教育方式及び現代的な教学手段を充分に発揮し、実践したことに高度に認可された。これらは国際化競争の中で欠かせないことであると思っている。同時に四川省が非常に成都学院の発展と次の計画に厚く希望をかけ、しかも東軟成都学院は四川省で民営教育のモデルになると期待され、四川省の高等教育を特に高等職業教育を推進して、大きな役割を果たしてほしいとの述べた。

● 2003年4月2日に全国人民代表大会委員会の顧秀蓮副委員長は大連市委員会の孫春蘭書記及び関係がある幹部の同伴で、東軟情報技術学院(大連)を視察し、仕事を指導した。委員長は学院の学習の環境,教育施設及び発展の企画に充分に是認された。

● 2003年4月2日に東軟グループは世界最大の企業管理ソフトと協力するビジネスソリューションを提供する会社――SAP会社と戦略合作に北京で正式に調印した。これで、“東軟とSAPの強者同士の連体で、中国企業情報化を推進する”とニュース発表会で発表した。両方は企業の情報化のために人材の教育と研修、技術とソリューション、技術に関する問い合わせ等を全体に合作して、中国企業の情報化のプロセスを共同で推進する目的として、両方は大連東軟情報技術学院でSAP研修センターを設立するとの計画を立って、東軟情報技術学院はSAP会社の“種子計画”の第八番目の大学になった。

● 2003年4月7日に大連市委員会組織部、人事局の主催で、大連市経済貿易委員会,大連市外事事務所、大連市教育局、大連市対外貿易経済合作局、大連市情報産業局、共産主義青年団体大連委員会の協力の上で、第一回東軟情報情報技術学院が大連市国際職業英語企業の協力で“人材――東軟カップ”の初コンテストを閉幕しました。さまざまな業種からの職員達が参加した。

● 2003年5月2日に中央政治局常務委員会書記李長春書記が遼寧省委員会聞世振書記、大連市委員会孫春蘭書記、夏徳仁市長等の同伴で、大連東軟情報技術学院を視察しました。東軟グループ取締役会長、劉積仁総裁、東軟グループの副社長、大連東軟情報技術学院温涛院長等の同伴で、学院のキャンパスを見学し、学院に関連の情況を報告しました。学院の大学生創業センターに属する各“バーチャル会社”は正規の運営して、前向きに発展している情況がわかる時、創業センターの学生と親しくて握手して、「成功に創業を心から祝う、早く内に擬似会社を真実な会社になろう」と激励の言葉を贈った。

● 2003年5月17日に四川省張中偉省長が都江堰市委員会張寧生書記等の同伴で成都東軟情報技術学院を視察した。張省長は成都学院を高効率に建設することに非常に満足し、これから、学院の未来の発展に深く関心し、この地域の産業更新を推進して、できる限り、西部地域の開発にソフトウエアの人材を育成することに、全力を尽くして,貢献して下さいと激励された。

● 2003年5月28日に“SARS”の原因で、しばらくひっそりしている大連東軟情報技術学院の国際報告会議室に座席はひとつも空いていない、“CEOの足取りを探す”というテーマについて対話を行った。東軟グループの取締役会長、劉積仁総裁と東軟グループ取締役.東軟情報技術学院温涛院長が大学生創業センターの200名以上の職員と親切な交流し、学院の大学生創業センター(SOVO)の職員に切実な望みを抱いている。

● 2003年6月9日、6月13日東軟情報技術学院が業界マルチメディアの《中国青年新聞》、《中国教育新聞》に載せられ、《気に入るIT事業、東軟情報技術学院の魅力を示す》について、一万字位の専門欄に深く報道された後、社会に幅広く注目され、現在の大連、南海、成都三つ学院の教学の相互交換、リソース共有の新しい教学モデルの教育の魅力が表われた。そして、東軟技術情報学院の知名度が国内の教育業界で高くなった。

● 2003年6月27日に国家科学技術部馬頌徳副部長は大連市戴玉林副市長、遼寧省科学技術庁楊中華副庁長などの同伴で、大連東軟技術学院を視察した。馬部長は東軟グループの発展を充分に是認した、東軟グループはインドでのたくさん会社の規模を超えたが、割合に高い生産額を突破する必要もある。またソフトウエア産業を発展するなら、人材教育は必ず先行することも必要である。大連で人材がソフトウエア産業発展に対して重要性を認識し、完璧なソフトウエア人材教育システムを設立し、その他の都市も大連のやり方を参考するべきである。東軟情報技術学院がこういう方面でよい手本を樹立した、東軟情報技術学院での革新したIT教育のモデルに賞賛された。

● 2003年7月1日に大連東軟情報技術学院の国際報告会議室で“第一回東北大学東軟情報技術学院2003年学生卒業式”盛大的典礼を行った。これは東軟情報技術学院が“教育が学生の価値を作り出す”という新たな教育理念で第一回“交際化、実用化、個性化”要求された複合型IT人材の卒業式である。第一回卒業生は人材市場に最も信頼され、数多く知名度が高い国内、国際会社に採用され、たとえばアメリカのGE, Accenture、中国ユニコム、CNC、TCL、東軟士通、英極ソフトウエア、中国ソフトウエア、川崎重工、日本電産大連有限会社、上海アルプス物流有限会社等会社に採用された。その他、四名学生が北京大学、大連海事大学、東北大学の大学院に合格された。

● 2003年7月5日、6日に東北大学東軟情報技術学院が2003年全国から入学試験を一斉行った。吉林、黒龍江、河南、広東、四川八つ試験地域を決め、213試験場を設立し、6000名位の学生が全国統一大学入学試験の後に再度試験を受けました。今回は東軟情報技術学院の第三回目の個別で全国範囲で大規模な新しい学生を募集する試験である、この試験は大連,南海、成都三つ学院の共同で第一回目入学試験である。今回入学試験で募集する規模と応募人数が再び歴史記録になった、共同でお互いに学生を募集する優勢を表した、再度東軟情報技術学院の新しく作り出したIT教育モデルが応募学生及び社会に充分認可されたことを証明した。

● 2003年7月23日に国務院呉儀副総理は特定で大連アジア・ヨーロッパ経済部長会議に参加し、呉儀副総理は遼寧省委員会聞世震書記と省長薄煕来及び大連市孫春蘭書記、大連市夏徳仁市長等省市幹部の同伴で東軟国際ソフトパーク東軟情報技術学院を視察した。呉儀副総理は大学創業センターを見学し、オンライン大学の講義を聴き、この“ノートパソコン”大学に高く評価され、学院での新たな教育理念と進んでいる教育手段に対して、深く印象が残った。

● 2003年7月25日に学院が大連東軟情報技術職業学院の党委員会準備委員会を成立することが決まり、準備委員会の機構設置及びメンバーの組み合わせ情況を確定し、温涛院長は準備委員会の主任となった。

● 2003年7月29日にソリューションを提供することで、有名になった東軟グループがITネットワーク教育に入り、東軟情報技術学院で“東軟オンライン大学”のウエブサイト(www.neusoftonline.com)を開設したことをニュース発布会で公開され、盛大式典を行った。東軟グループの三つ主務の中に一つとしての東軟IT教育とE-Tソリューション(E-T Solution)―東軟情報技術学院は全面的に発展する時期に入った。東軟情報技術学院はこれから確実に学歴教育、終身教育、オンライン教育の三つ教育が一体になって、全面的に教育サービスプロバイダーになった 

● 2003年8月12日に中国教育部呉啓迪副部長達が遼寧省劉国強副省長、省教育庁李樹森副庁長、東北大学党委員会孫家学書記等幹部の同伴で、東軟グループ瀋陽ソフトパークを視察した。呉副部長は東軟情報技術学院に深い興味をお持ちになり、今度大連に行くとき、必ず大連東軟情報技術学院へ行って見ると語った。

● 2003年8月24日に中国共産党中央政治局常務常務委員会、全国政治協商賈慶林主席、全国政治協商王忠禹主席、全国政治協商鄭万通秘書長等が遼寧省委員会聞世震書記と薄煕来省長、遼寧省委員会書記兼政治協商主席張文岳、省委員会副書記兼大連市委員会書記孫春蘭、大連市夏徳仁市長、大連市政治協商林慶民主席など幹部の同伴で大連ソフトウエア産業の発展を視察した、同時に東軟情報技術学院も視察した。当学院の目前の教育モデルと特徴に高く評価され、大連でのソフトウエア人材を育成しかたを是認した。

● 2003年8月31日に中国共産党政治局常務委員会・国務院黄菊副総理が国務院と関連部門の責任者達、遼寧省委員会聞世震書記と薄煕来省長、大連市委員会孫春蘭書記、大連市夏徳仁市長の同伴で大連東軟情報技術学院を視察した。東軟グループ取締役兼東軟情報技術学院院長温涛及び学院の関係がある管理職員達が接待した、温院長から学院の各方面の情況についての報告を聞き,また学院のキャンパスを視察した後、黄菊副総理が東軟情報技術学院のソフトウエア人材を育成するモデルに対して、たくさん理念と見通しを充分に是認した。

● 2003年9月19日に、中国教育部が主催した2003年中国高等教育ソフトウエア展示会を北京で行った、中国で一番大きいソフトウエア会社とソリューションを提供する会社―東軟グループがIT教育と研修(E-T Solution)方面と東軟デジタル化大学と東軟デジタル教育プラットホーム及び東軟e-Learningソリューションを含んで、全面的教育ソリューションを展示した。展示する間に前国務院李嵐清副総理、国務委員会陳至立委員、全国人民代表大会許嘉?委員長、教育部周済部長、呉啓迪副部長、科学技術部馬頌徳副部長、情報産業部苟仲文副部長など国家幹部及び各省市教育庁の幹部などが自ら東軟の展示を訪ね、東軟のIT教育に対して素晴らしい成果を認可した。温涛院長は2003年中国高等教育情報化フォーラムに要請され、スピーチし、東軟情報技術学院は初めて全国一流大学の北京師範大学、北京大学、清華大学と同じ舞台で演説した。フォーラムに参加する賓客に高く注目された。

● 2003年9月26日午後、商務部魏建国副部長が商務部の各司司長を率いて、大連市情報産業局欒慶偉局長の同伴で、東軟情報技術学院を視察した。東軟グループ取締役会長兼総裁劉積仁及び温涛院長の同伴で、完成した図書館ビルを見学して、東軟情報技術学院の教育情況を報告した。魏副部?は東軟の大きな特徴が市場の規律に適応した、大胆に開拓するべきである、人材を育成するモデルを調整して、ソフトウエア人材を育成し、様様な業種を推進する。大連だけの情報産業の発展の後ろ盾ではなく、全国ないし世界の情報化産業の発展に貢献すると語った。

● 2003年10月10日に大連東軟情報技術学院2003年入学式及び総括表彰大会を盛大に行った。会場で東軟情報技術学院温涛院長と大連アルプス有限会社白井省三社長が自ら第二回ALPS奨学金を獲得になった20名学生に証書と奨学金を授与した;同時に“松下電工実験室”幕開け式典を行って、松下電工情報システム有限会社浜田正博社長と温涛院長は共同で額の幕を開けた。聞くところによると今回、松下電工は学院にThin Client System設備を贈って、松下電工実験室を開設しておく、この国際先端のIT技術設備で人材の育成に有力的な実践の保障を提供し、更に学生に幅広い発展空間を作り出していくのである。

● 2003年10月15日、成都東軟情報技術学院落成及び入学式が四川省都江堰市青城山の麓にて行われ。これは2000年6月以来IT教育に入った第三校目のIT学院である。成都東軟情報技術学院の開校は東軟が作り出した三地交換、共有資源の教育モデルを正式に確立したことを示した。東軟グループがIT教育に投資することを通して、西部地域の情報化建設に支援する重要な活動である。

● 2003年10月28日午後、日本アルプス電気株式会社、アルパイン株式会社、アルプス統一体系株式会社のアルプスグループ各会社から70名以上新入社員を集め、大連東軟情報技術学院の国際報告会議室で東軟情報技術学院のALPS奨学金を獲得した優秀学生と一緒に“合作交流、発展し合い”というテーマの交流活動を行った。今回交流活動を通じて、中国と日本の若者達がお互いに多く理解し、友情を深くする同時に、今後中日両国の情報、電子技術分野で活躍している若いエンジニア達はアルプスグループと東軟グループに大きな発展を推進し、中日友好関係を増進し、大連経済の発展に力を尽くしてもらいたいと期待している。

● 2003年11月8日にNEC取締役金杉明信社長、NEC執務役員海東泰常務など管理職達が特定に大連東軟ソフトパークにいらっしゃって、東軟グループ取締役会長劉積仁総裁、東軟情報技術学院温涛院長、東軟株式会社大連支社簡国棟社長等の同伴で大連ソフトパークを見学し、今後合作の事について深く会談した。金杉社長は東軟情報技術学院での新たなIT教育にかなり興味を持ち、人材育成に関して更に合作したいと語った。

● 2003年11月22日に40社位有名なIT企業は東軟情報技術学院で2004年卒業生就職を招聘する双方選択相談会を開いた。各企業はまちまちに需要したい人材リストを出した。ソフトウエアの開発、プロジェクト管理、ネットワーク管理、情報問い合わせ、市場管理など方面の職員は400人以上である、東軟情報技術学院は企業に“丈を計った”専門化学生が357人企業に認可された。

● 2003年11月23日に国家情報産業部王旭東部長は大連市委員会孫春蘭書記、夏徳仁市長の同伴で大連東軟情報技術学院を視察した。王部長は遼寧情報産業の基礎が強い、発展のスピードが速いと指摘した。大連ソフトパークに産業、学習、研究三つが一体化になって、機制が敏活、規模が迅速に拡大し、特にソフトウエア人材を育成することは基本で、ソフトウエア産業の発展に人材を用意する。東軟情報技術学院はIT人材を育つ方面で前に進んでいる、東軟情報技術学院は付近にある何校大学と協力して、資源共有するのを実現し、大連ソフトパークに中国の“ソフトウエアバレー”を作り出すため、力を尽くしてくださいと激励された。

● 2003年12月に大連東軟情報技術職業学院、成都東軟情報技術職業学院は“国家レベルソフトウエア職業技術モデル学院”を許可された。第一回国家レベルソフトウエア職業技術モデル学院35校の学院の一つである、東軟情報技術学院での職業教育が国家と社会に広く認可されたことを示した。国家レベルソフトウエア職業技術モデル学院の設立で、わが国のソフトウエア職業技術人材を育成することに対して改革を推進して、わが国のソフトウエア産業が早く国際先進レベルを追い付けて、国際競争力を高めるため、強固な基礎がある人材を作り出すことを目指している。



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